新着情報

お知らせ‐イベント に新しい情報を掲載しました。(2022.9.16)
第63回フラーレン・ナノチューブ・グラフェン総合シンポジウムの特設HPを開設しました。(2022.6.20)
お知らせ‐イベント に新しい情報(第12回A3シンポジウム)を掲載しました。(2022.8.26)               

トピックス

 

第63回フラーレン・ナノチューブ・グラフェン総合シンポジウム

第63回フラーレン・ナノチューブ・グラフェン総合シンポジウムを下記のように開催します。発表申込の締切は2022年7月13日(水)です。ぜひ、ご参加ください。今回のシンポジウムは現地対面開催を予定しております。(2022.5.13)
日程:2022年8月31日〜9月2日
場所:東京都立大学 南大沢キャンパス
URL: https://fntg.jp/symp/fntg63/


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第2回ナノカーボン未来技術講演会          

昨年に続き、ナノカーボンの新たな可能性、未来の技術や用途に着眼した、未来技術に関しての講演会「ナノカーボン未来技術講演会」を、FNTG学会、産総研、NBCIの3者共催により開催します。第2回講演会は「全固体電池の将来展望と電池市場で加速するナノカーボンの実用化」が テーマです。今回も3名の著名な先生を講師としてお招きし最新動向をご講演いただきます。(2022.08.10)

日程:2022年10月5日(水)
開催方法:オンライン
URL: https://unit.aist.go.jp/cnta/ja/lecture/lecture_top.html

     
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学術変革領域研究(A) 「2.5次元物質科学」          

2021年度の学術変革領域研究(A)に「2.5次元物質科学:社会変革を目指した物質科学のパラダイムシフト」(代表:吾郷浩樹先生(九州大学))が採択されました。本学会と関連が強く、当分野の活性化のため相互協力して行く予定です。現在、公募研究(2022/1/28 〆切)や博士研究を募集しています。領域の詳細や活動についてはHPをご覧ください。
URL: https://25d-materials.jp/

     
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The 12th A3 Symposium on Emerging Materials: Nanomaterials for Electronics, Energy, and Environment          

A3は、日中韓の3か国で第一線で活躍しているナノカーボン・原子層材料の研究者が集まり、情報交換や共同研究を通じてネットワークを形成し、国際交流とともに研究のさらなる発展を目指すことを目的として、毎年1回、各国が持ち回りでシンポジウムを開催しています。 今回日本のポスター発表枠15枠に対して発表を募集します。A3は日中韓の親善を重視していますので、全日程の参加が原則となります。著名な研究者と親しく議論する機会ですので、ぜひ応募をご検討ください。(2022.8.26)
日程:2022年11月7日(月)~9日(水)
場所:早稲田大学

URL: https://www.f.waseda.jp/noda/A3/